スカイツリーのひみつ
いよいよ来週東京スカイツリーオープンですね。
我が町国分寺からもスカイツリー、見えるんです。
中央線は今はほとんどが高架になっていますが、国分寺駅から国立駅の間は地面を掘り下げて通してあり、道路はその上に橋を架けて通っています。
そのいくつかある橋は少し高くなっており、そこからなんと天気の良い日はおよそ30km先のスカイツリーを見ることができるのです。
ちょうど中央線の先、建物などの間からひょっこりと見えます。
ところで、中央線は東中野から立川までは一直線。その昔、武蔵と甲斐を結ぶ鉄道を建設する際、当時なーんにもなかった多摩を建築費節約のためひたすら直線で通したということです。
そこでハッと気がつきました。ちょうど中央線の直線部分の延長線上に、
大きな地図で見る">スカイツリーが建っている。これは偶然か?!
徳川家康が江戸を開いて以降、風水により様々なものが配置され、街がつくられているということ。これが現代も受け継がれているという噂。
山梨方面から悪い”気”が中央線特急あずさに乗ってやってくる。直線部分で勢いがつき、首都直撃。それを跳ね返すのがスカイツリーの真の役目。というのが私の説、的を得ているかも。







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